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マレーグマの頭のなか

文章を 書くだけなら タダ

脳内ダダ漏れ駄文

 

久々に筆を執る、っていうか、よーし何か書くぞーと思いながら何か書こうとパソコンと対峙してる。特に何を書こうとか決まってないんだけど、今の気持ちをここにリアルタイムに書いてる。今、京都と名古屋の間の田んぼが見える辺りで、むしろそれしか見えないんだけれど、そういうところにおります。実家から東京に戻る途中でございます。

やる気と同じで何かやりながらあいつらって出てくるよね、あ、この話前にもした気がするわ。どうだったっけ。物書きも、筆を執ってからきもちを吐露しながら何か書ける。少なくとも僕はそうだ。そうそう、この感じ、なんも書くこと決まってないから頭で浮かんだものをそのまま書いてるこの感じ。これが気持ちいいんだよ。この文章を読んで誰がどう感じるかは知らないけれど、今のこの気分はすごくハイ。最高にハイってやつ。

 

 

実家に帰って、普段話せないような人たちと会って、色んなことを話した。恋愛だったり、仕事のことだったり、友達のことだったり、将来のことだったり…でもそれぞれココに書くことじゃないような気がする。っていうか、実際あんまり覚えてない。覚えておこうと思わなかったっていうか、その時に必死でひねり出した言葉を交わしたから、覚える暇なんて無かった。それもきっとこの文章を書くときと同じで、浮かんだものを口に出してるだけなんだろうけど。色んなことを貰ったなぁー。友達って本当にいいもんですよね。映画もいいけどさ。友達って本当にいい。ここまでの人生でたくさん友達になってくれた人がいて、すごく嬉しい。新幹線の中だからってビール飲んで酔っ払いながらこれを書いてるわけじゃないですよ。本当にほっこりした気持ちで地元を出てきました。あー。まだまだ未熟すぎて何も友達に返してあげられないけれど、何かを、ギブしてくれたものをお返ししたいなぁ。いつになるんだろう、困ったときはいつでも頼ってもらいたい。あー何書いてるんだろ。脳内ダダ漏れやん。ていうかいつもいつも同じようなことしか書けてないけど僕はオウムか何かかな?