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マレーグマの頭のなか

文章を 書くだけなら タダ

とある終わったサービスを考えるにあたって

 

 

 何かサービスが使われる意識にバグ・欠陥がある気がする。何か我々は勘違いをしている部分があるのではなかろーか。どこに間違いがあったのかを深く考えるべき。今、考えているものが本当に使われるのか。何故使われるのか。納得のいくものは自分の中には全くない。他人の何かから感じ取れるものこそが現実で、自分の中から湧き出るものは虚構とは言わないが、別の次元かはたまたファンタジーであることを知るべき。ただし、それを他人に打ち明けることで他人にとってそれが現実になる可能性はある。と言うかなる。