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マレーグマの頭のなか

文章を 書くだけなら タダ

アイコンと文脈

休みの日は筆を…キーボードに手を置いて思考をしないのだけど…。

 

昨日のアイコンの話。

 

あながち間違ってなかった。

なんてったって、Google行ってみてくださいよ。

 

ほい つhttp://google.com

 

そして、ブックマークしてみてください。

ほら、ブックマークバーでもどこでもいいから。

んならば、アイコンが乗っかるでしょ。

ちょこっと角丸。色付きの背景に文字。

自分の頭文字をつけてる。

”g" という文字をgoogleになるように刷り込むためのもの。

青文字に”g”と書いてあったらそれはもう「僕にとっては」googleだ。

 

あ、別にブックマークじゃなくて、タブバーに出てくるやつで十分やった。

 

他の似たアイコンが身近にアレば。その人の経験に寄りかかる。

割と危険だと思う。

四角に”g”と書いておけば誰かがgoogleと間違えて押してしまう可能性がある。

 

 

ここまで読んでくだらないって思ったかもしれないけど、

経験に基づく省略は経験のない人にとっては無意味といって良い。

多分、これは言葉で説明することとも同じ。

自分の常識は他人の非常識の可能性があると思って話す。

 

うむ、何か意味のあることを言った感じで終わった。エヘヘ