読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

マレーグマの頭のなか

文章を 書くだけなら タダ

夢日記 20161004

今日の夢、前後はほとんど覚えてないけども、元カノが誰かと結婚したんだと僕に左手の薬指を見せつつ告白する夢を見た。「やっぱりね、そうだと思ったんだ」などと夢の中で口走るものの動悸と共に悲しい気持ちで胸がいっぱいになった。涙は出ていなかったが…

足踏みして地面を掘る

”制作”と”創作” 制作はせっつくことができるが、創作は各々で個性を育てるようにやっていかなければならないから勝手にしてくれという ーーーーー やりたいことを足踏みして躊躇していると、いつの間にか地面が掘れていて足を大きく上げないとそこから脱出で…

カテイから結論を導き出す途中の名がカテイ

今日は真剣に書くことをやめよう。頭の中から流れ出る言葉を順番に指に乗せてキーを叩いていこう。文字を間違えたときにしかdeleteキーは押さない。後ろに戻って言葉を付け足すこともやめよう。普段喋っている感覚で文字を書いてみようじゃないか。いや普段…

夢日記

今日はいつもよりもファンタジーな夢を見た。こういうのを見るのは久々だ。ロボットに乗って洋上で敵と交戦していた。ビーム兵器は強い。やっぱりビームはピンク色だった。ステレオタイプっぽいけどそれが最もカッコイイのだから仕方ない。 これはきっと秋葉…

夢日記

昨日の夢、ベトナムかどこかの東南アジアに旅行に行っていた。日本語ペラペラの誰だか知らない現地人っぽい人が同伴者だった。よく覚えているのはホテルに泊まるとき、すごく良いホテルに泊めてもらえるように交渉しにいったら、君たちのようなみすぼらしい…

夢日記 −火星編

より面白い事を求めて、地球から火星に半ば無理やり移住した。 まだ僕は学生で、全国21番の学力を持っていた。学校では5番らしい。なんか出戻りで、帰ってきたようだ。 校長?のところに行くには、エスカレーターを上って、歩いて行くと、そこには綺麗な砂漠…

夢日記

枕濡らすのは湿った髪の毛だけのせいじゃないのに 不安な夢しか見ない気がして。 今までの写真を扱った個展をしているというニュースをどこかに流したらしい。それを見た僕は、「お、載ってるじゃん!」って思ったけれど、それは8/1スタートだったと思う。も…

夢日記

起きたら僕はタクシーに乗っていた。そして、そのメーターはかなりの額に到達していた。黒いスラックスに粉っぽい白いものが付着していた。彼女が隣に寝ている。真夜中、いや、明け方近くだがまだ暗い外にゆらゆらと揺れる街灯が並ぶ。窓から外を覗くと、そ…

夢日記

夢を見た日は、それを日記として書こうと思う。あんまり良くないとも聞いたことはあるけれど、書くことに困っている今なら許されるだろうし、将来読み返したらおもしろそうだし。 今日は、コピーライター養成講座に通う夢を見た。 既に起床後3時間ほど経っ…